$ touch -t 201005021213.14 test.html
秒だけドットの後。
Ubuntuのhttpd.confの場所
Ubuntuのhttpd.confの場所がわからなかった
/etc/httpd/conf/httpd.conf
だと思っちゃうんだけど
Ubuntuは
/etc/apache2/apache2.conf
だそうだ
/etc/apache2/sites-available/
/etc/apache2/mods-available/
ふーむ
Linux CentOS
chown -R
ディレクトリを指定して、オプション-Rで
再帰的にディレクトリ以下すべてのディレクトリとファイルの全ての所有者、所有グループを一括で変更する。
chmod -R
はすべきではない。
ディレクトリとファイルのパーミッションを変更してしまうから。ファイルのみディレクトリのみではない。
Linux CentOSファイルコピー
ディレクトリ以下のファイルをすべてコピー
cp -rp /home_back/* /home/
cpのオプション
-r: ディレクトリを再帰的にコピー。ディレクトリ以外のファイルはすべてファイルとしてコピー。
再帰的なデータ構造
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/javatips/107java015.html
※このオプションを使わないと、omitting directoryエラー。ディレクトリなので無視したというエラーが出る。
-p: コピー元のファイルの所有者、グループ、パーミッション、タイムスタンプを保持する。
mv /home_back/* /home/
の場合はエラーは出ない。
CentOS HD 増設
CentOSのハードディスクを増設する。
▼新規ディスクを確認する。
自分の場合、PATAだったので
/dev/hdbだった
▼新規ディスクにパーティション作成
#fdisk /dev/hdb
出てくる文章は無視。
▼新規領域を作成
コマンド (m でヘルプ):n
▼基本領域を指定
p
▼領域指定
領域番号 (1-4): 1
▼開始シリンダ
最初 シリンダ (1-3115, default 1): 1
linux CentOs Ubuntu各種情報取得コマンド
各種情報取得
CPU情報
cat /proc/cpuinfo
HDD,光学ドライブの型番
cat /proc/ide/hda/model
cat /proc/ide/hdc/model
HD情報
smartctl -a /dev/hda
等。
▽PATA(Parallel ATA/IDEとも呼ばれる)パタぢゃないよX-JAPANw
/dev/hda
/dev/hdb
/dev/hdc
▽SATA(Serial ATA/SCSIスカジーを含む)スガシーカオw
/dev/sda
/dev/sdb
/dev/sdc
CentOSで物理HD増設をするぞ
http://d.hatena.ne.jp/bannyan/20081216/1229419399
http://kajuhome.com/disk_extension.shtml
http://nikketaro.exblog.jp/8600201/
linux centos ubuntu ネットワーク漢字フィルター
nkfコマンドは、ネットワーク漢字フィルターの略。
ファイル文字コード変更
nkf -e FILE.txt > EUCFILE.txt
-j:JIS -e:EUC -s:SJIS -w:UTF-8
Winは改行記号に CR+LF ,Linuxは LF を使うので
-L オプションと、uを付けて改行記号を LF にする。
nkf -e -Lu SJISFILE.txt > EUCFILE.txt
-Lu:LF -w:CR+LF -m:CR
ファイルの文字コードを調べる
nkf -g FILE.txt
ファイル名変更
mv FILE.txt CHANGE.txt
-b:バックアップ作成 -f:同ファイルを上書き -i:上書き前に確認 -u:ファイルの新しいほう優先で処理
んであとはcp
cp FILE.txt FILE2.txt
オプションは都度w
システムの文字コード
/etc/sysconfig/i18n
1行目
漢字コードを調べる
nkf -g input.txt
ドットコマンド
シェルコマンド
ドット(.)
現在のシェルでコマンドを実行する
スクリプトを呼び出したシェルと同じシェルでコマンドの実行が可能。
スクリプトから呼び出したコマンドで環境変数を変更するとその内容は失われてしまうが
(.)ドットコマンドを使えば実行するコマンドの中で
現在の環境を変更できる。
他のコマンドを実行するための環境設定を行うラッパー(あるプログラムの返り値を別のプログラムに渡すためのプログラム)としてスクリプトを作成するのに便利。
スクリプト内でも使用可能。