StarWind AE Service エラー

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eventvwr
イベント ビューアでシステムを見ると
エラー|Service Control Manager|7000|とかいうのがある。

なんだらぅ

コンピュータの管理のサービスを見てみる。

名前:StarWind AE Service
説明:Enables network access to local burners via iSCSI protocol.
状態:(開始)
スタートアップの種類:自動
ログオン:ローカルシステム

ほほぉ。なんぢゃらほぃ。
やっぱ検索しよう。

Alcohol 52%のiSCSI(SCSIプロトコルをTCP/IPネットワーク上で使用する規格)用サービス。インストール時にチェックを外せばインストールされない。
プロセス名:StarWindService.exe

http://blueis.my.land.to/list/windows_service.html

なるほどねっ。アルコール純度が高すぎたようです。

Beckey!のデータフォルダを変更

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ベッキーメニューの
ファイル->システム->データフォルダの変更
ではなくて変更したい。

ショートカットのプロパティで
リンク先欄を
C:\Program Files\RimArts\B2\B2.exe /F”D:\Beckey_DATA\username”
という風に
「 /F”ドライブ:\任意のフォルダ\ログインユーザ名」
にすればいい。

好きな場所に移動してからショートカットを作ればOK.

HDを増設するSATA

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データが増える度に外付けハードディスクを買って外付け4個でも足りなくなってきた。
eSATAの裸族のお立ち台も一個あるけど、なんだかeSATAは調子が悪い。
どうせだから一気にSerialATAで増設しちゃおう!ということでインターフェイスボードを買う。
玄人志向シリーズもいい気がしたけど、PCI EXPRESSが空いているので使いたい。
で、まずこれ。SATA×2 ⇒⇒⇒
BUFFALO PCI Expressバス SerialATAインターフェースボード IFC-PCIE2SA

PCIバスSATA×4のと迷ったけれど、PCI EXPRESSでSATAを使ってみたい。
PCI EXPRESSにUSB増設はなんか勿体無い気が。。。



PCIバスに、IEEEとUSBのボードを付けてるけど、Serial-ATAをもちょっと欲しいからなんとかしたい。
そんでこれ。SATA×2(eSATA×1込)USB×4 ⇒⇒⇒

BUFFALO IFC-PCI7ESAU2 eSATA/SATA&USB2.0ボード




そんでもって12cmファン搭載の、裸族のマンションに住ませる、と。
今まで持っていた外付けHDも分解してここに住ませればさらにスッキリ! ⇒⇒⇒
センチュリー 3.5インチHDD用5段スタッカー裸族のマンション CRMS-BK5F

HDはHitachiかMaxtorを使っている。Acoustic Levelが変更できるから。
Hitachi HDD

メモリDDR DDR2 DDR3に互換性はない

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キーの位置が違うので装着できない

あぁ思い出のメモリー memory

Media PlayerのTranscoded Files Cacheを削除でお掃除

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Documents and Settingsの各ユーザディレクトリの中
\Local Settings\Application Data\Microsoft\Media Player\Transcoded Files Cache
このフォルダ内になんか.tmpファイルがある。明らかにいらない一時ファイルだ。

MediaPlayerにCDとかを取り込む時に一時的にデータを保存しておくフォルダらしいけど、特に取り込んだ記憶もないな~。
いらないな~。

MediaPlayerの上の小さい▼もしくは右クリック
ツール->オプション->デバイス->詳細(N)…
から、削除や場所の変更が可能。







TeamViewerを入れたらApacheが起動しない

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iPhoneアプリの上位ランクにTeamViewerというソフトがあったので使ってみたところ
とても便利。特別なルータ設定無しでリモートデスクトップのような制御・操作がiPhoneからできる。
もちろんPC版もあって、VPNを張ったりすることも可能。

とても便利なんだけど、ポート80を使用している。セキュリティうんぬんもあるけど、
それより、XAMPPのapacheとぶつかる。自分はWindowsサービスとしてザンプのアパッチを起動していないので
必然的にTeamViewer起動後にApacheを起動することになる。なのでサービスとして使用している場合はどうなのかはわからない。

とにかくport80を使用されているのでapacheが起動しない。
海外サイトでポート80の使用させない方法が載ってた。

レジストリエディタregeditで
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\TeamViewer\Version5
の、GatewayAllowedとListenHttp
このDWORD値がデフォルトで1になっているのを0にすればいいようだ。

ophcrackさせない。|WindowsXP

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ophcrackでパスワードを解析させない、されないようにするには、

1。パスワードを15文字以上にする。

http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;299656

2。SAMにパスワードを記録させないようにする

gpedit.msc

[コンピュータの構成]、[Windowsの設定]、[セキュリティの設定]、[ローカルポリシー]を順に展開して、[セキュリティオプション]

[ネットワークセキュリティ:次のパスワードの変更でLANマネージャのハッシュの値を保存しない]



[有効]をクリックし、[OK]



※次のパスワードの変更 から有効。


Vista以降ではデフォルトで無効のようだ。

ようこそ画面に Administrator を表示する

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ログインの際にAdministratorを表示するには

regedit

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\SpecialAccounts\UserList

DWORD 値を追加

名前をAdministratorに変更。
DWORD 値を 1 に変更。


同様に、特定のアカウントを非表示にするには
名前を特定のアカウントに変更。
DWORD 値を 0 を確認。

administratorのパスワードを変更する。|WindowsXP

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『cmd』

net user Administrator 「パスワード」

※要管理者権限

IE:InternetExplorerでJavascriptエラーが出てた

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FirefoxやChromeでは全く問題なし。
IEでだけ出ていたのに気付かなかった。

Web ページ エラーの詳細
———————–
メッセージ: HTML Parsing Error: Unable to modify the parent container element before the child element is closed (KB927917)
ライン: 0
文字: 0
コード: 0
———————–

jqueryだのLiteboxだの、Javascriptがエラーの原因らしい。

JS系の記述を全て、ソース末尾の</body>直前に移動したら出なくなった。
Javascript同士でぶつかってるのだらうか。

<head></head>内に入れていた
———————–
<script type=”text/JavaScript” src=”./js/rollover.js”></script>
<script type=”text/JavaScript” src=”./js/jquery.js”></script>
<script type=”text/JavaScript” src=”./js/interface.js”></script>
<script type=”text/JavaScript” src=”./js/imagebox.js”></script>
<script type=”text/JavaScript” src=”./js/common.js”></script>
———————–
これらの記述を
</body>直前に移動して解決。