ファイル名を指定して実行>cmd>OK
コマンドプロンプトを起動
C:
[Enter←]
(xamppをインストールしているディレクトリ)
cd \xammp\php
[Enter←]
go-pear.bat
[Enter←]
が。。。ここで下記のエラー
ERROR:manifest length read was “3562676″ should be “678716787″
下記から最新のgo-pear.pharをダウンロード
http://pear.php.net/go-pear.phar
C:\xampp\php\PEAR にあるgo-pear.pharを上書きして
再度
C:\xampp\php\go-pear.bat
[Enter←]
を実行
以降、[Enter←]と[Y]で進んでいく
Pear_Info のインストール
C:\xampp\php>pear install -a Pear_Info
XAMPPでPEARを使う
Java Quick Starterを無効にする
StarWind AE Service エラー
eventvwr
イベント ビューアでシステムを見ると
エラー|Service Control Manager|7000|とかいうのがある。
なんだらぅ
コンピュータの管理のサービスを見てみる。
名前:StarWind AE Service
説明:Enables network access to local burners via iSCSI protocol.
状態:(開始)
スタートアップの種類:自動
ログオン:ローカルシステム
ほほぉ。なんぢゃらほぃ。
やっぱ検索しよう。
Alcohol 52%のiSCSI(SCSIプロトコルをTCP/IPネットワーク上で使用する規格)用サービス。インストール時にチェックを外せばインストールされない。
プロセス名:StarWindService.exe
http://blueis.my.land.to/list/windows_service.html
なるほどねっ。アルコール純度が高すぎたようです。
HDを増設するSATA
データが増える度に外付けハードディスクを買って外付け4個でも足りなくなってきた。
eSATAの裸族のお立ち台も一個あるけど、なんだかeSATAは調子が悪い。
どうせだから一気にSerialATAで増設しちゃおう!ということでインターフェイスボードを買う。
玄人志向シリーズもいい気がしたけど、PCI EXPRESSが空いているので使いたい。
で、まずこれ。SATA×2 ⇒⇒⇒
BUFFALO PCI Expressバス SerialATAインターフェースボード IFC-PCIE2SA
PCIバスSATA×4のと迷ったけれど、PCI EXPRESSでSATAを使ってみたい。
PCI EXPRESSにUSB増設はなんか勿体無い気が。。。
PCIバスに、IEEEとUSBのボードを付けてるけど、Serial-ATAをもちょっと欲しいからなんとかしたい。
そんでこれ。SATA×2(eSATA×1込)USB×4 ⇒⇒⇒
BUFFALO IFC-PCI7ESAU2 eSATA/SATA&USB2.0ボード
そんでもって12cmファン搭載の、裸族のマンションに住ませる、と。
今まで持っていた外付けHDも分解してここに住ませればさらにスッキリ! ⇒⇒⇒
センチュリー 3.5インチHDD用5段スタッカー裸族のマンション CRMS-BK5F
HDはHitachiかMaxtorを使っている。Acoustic Levelが変更できるから。
Hitachi HDD
TeamViewerを入れたらApacheが起動しない
iPhoneアプリの上位ランクにTeamViewerというソフトがあったので使ってみたところ
とても便利。特別なルータ設定無しでリモートデスクトップのような制御・操作がiPhoneからできる。
もちろんPC版もあって、VPNを張ったりすることも可能。
とても便利なんだけど、ポート80を使用している。セキュリティうんぬんもあるけど、
それより、XAMPPのapacheとぶつかる。自分はWindowsサービスとしてザンプのアパッチを起動していないので
必然的にTeamViewer起動後にApacheを起動することになる。なのでサービスとして使用している場合はどうなのかはわからない。
とにかくport80を使用されているのでapacheが起動しない。
海外サイトでポート80の使用させない方法が載ってた。
レジストリエディタregeditで
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\TeamViewer\Version5
の、GatewayAllowedとListenHttp
このDWORD値がデフォルトで1になっているのを0にすればいいようだ。
ophcrackさせない。|WindowsXP
ophcrackでパスワードを解析させない、されないようにするには、
1。パスワードを15文字以上にする。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;299656
2。SAMにパスワードを記録させないようにする
gpedit.msc
[コンピュータの構成]、[Windowsの設定]、[セキュリティの設定]、[ローカルポリシー]を順に展開して、[セキュリティオプション]
[ネットワークセキュリティ:次のパスワードの変更でLANマネージャのハッシュの値を保存しない]

[有効]をクリックし、[OK]

※次のパスワードの変更 から有効。
Vista以降ではデフォルトで無効のようだ。
ようこそ画面に Administrator を表示する
ログインの際にAdministratorを表示するには
regedit
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\SpecialAccounts\UserList
DWORD 値を追加
名前をAdministratorに変更。
DWORD 値を 1 に変更。
同様に、特定のアカウントを非表示にするには
名前を特定のアカウントに変更。
DWORD 値を 0 を確認。




